ネメシス005
工場に勤めていた。妹を暴漢に殺された過去がある。
その際に自身も傷を負い瀕死状態で運び込まれた先で、サイボーグとなった。
稲田徹コメント全⽂
Q.1 原作・台本を読んだ際の感想
主人公の上位互換みたいなライバル登場ってのは王道の熱い展開ですが、それが9人も一気に出てくるなんて、「009」ではありそうでなかった、ものすごい贅沢な事なのでは。
Q.2 アスピダというキャラクターについて
今までのキャリアの中で、恥ずかしながら005のオーディションを3回受け、全てに落ちてきました。今回そのライバルと言えるアスピダに出会えた事は、何か運命めいたものを感じます。
Q.3 ファンに向けて⼀⾔
あの「サイボーグ009」の新作に名を連ねる事に、その光栄な役割に、台本を読んでから収録まで、そして今でもずっとワクワクしています。完成した作品を見るのが楽しみでした。共に楽しみましょう!